日産の残クレ(残価設定ローン)審査や金利について

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残クレとは?

車を買うとき、「残価設定ローンなら月々の支払いを安くできますよ」とディーラーの方に言われたことがあるかもしれません。そもそも「残価設定ローン」いわゆる「残クレ」とはなんなのでしょうか?
まず、車を売りに出すときは最初に下取りをしますよね。

車の走行距離、キズ、カスタム状況などを見て、買取価格を決める査定のことです。
この下取りによって決まる価格について、別の言い方をしたのが「残価」という単語です。

残価設定ローンというのは、新車を買うときにあらかじめその新車の下取り価格を設定し、その下取り価格を最終月に残して組んだ月々の分割ローンのことなんです。

例えば150万円の車を購入するとき、30回払いに設定すると月々の支払いは5万プラス金利となります。
設定できた残価が50万だとすると、150万-50万=100万円の分割払いとなるため、月々の支払いは約3万3千円プラス金利になり、毎月の支払額を抑えることができるんです。

日産車の場合、一部グレードの車を除いて全車この残クレを設定することが可能となっています。

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残価の支払いってどうするの?

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月々の支払いが抑えられると言っても、残価設定した額がそのまま価格から引かれるというわけではありません。最終月まで支払いが残っているという点が注意しないといけないポイントです。
ただ、この残価分を必ず支払わないといけないかと言うとそうでもありません。日産で残価設定ローンを組んだ場合、最終的に下記の3つの手段から購入した車をどうするか選択することができます。

1)新車に買い替える
2)ディーラーに車を返却する
3)残価を支払い購入する

以上が残価の扱いについての3つの選択肢です。

新車に買い替える・車を返却する場合

分割30回払いや40回払いなど、月々のローンを支払い終えた頃にはもう購入手続きをしてから3年や4年経っていることはざらにありますよね。
中には、新車に買い替えるという選択肢を視野に入れている人もいると思います。

残価以外の支払いを終え、「新車に買い替える」という選択肢を選んだ方の場合、残価の支払いは不要となります。
ディーラーに残価分の価格で車を買い取ってもらうことで、残価が相殺となるからです。

なお、「ディーラーに車を返却する」という選択をした方も、このような仕組みで残価の支払いは不要となります。
元々ローン支払いを終えるタイミングで新車に乗り換える予定を組んでいる方や、3~4年の期間だけ車が必要だったという方の場合、「通常より安い価格で新車に乗れた」というメリットを得られるのがこの残クレです。

中には、新車登録から3年目で受けないといけない車検も受けずに済むため、それをメリットとし3年の支払いを目安に残クレで新車の乗り換えを続けているという人もいます。

残クレを組む=ディーラーローンを組むということ

注意しないといけないのは、残クレの場合ディーラーローンを組むということになりますので、ディーラーローンの持つデメリットの部分も理解しておかないといけないという点です。

まず一つ目に、銀行などで組むことができるマイカーローンより金利が高いというデメリットがあります。
1.7~3.5パーセントでの金利で組める銀行のマイカーローンに対し、日産で組めるディーラーローンは2018年3月時点で4.9パーセントと設定されています。
ただ、この金利についてはキャンペーンなどで低金利になる場合もありますので、タイミングによってはかなりお得な金利でローンを組めることもあります。

次に、支払いを終えるまで「車の所有権はディーラーまたは信販会社にある」という点がディーラーローンで押さえないといけない大きなポイントです。
つまり「返済が終わるまで車を売ることができない」というデメリットが生じてしまうんですね。

支払い途中で車を売りたいと思ったとき、銀行などの金融機関でマイカーローンを組んでいる場合は所有権が購入者にあるため、自由に売却ができます。
ディーラーローンの場合、一括で支払いを終えてから売却をしないといけません。どうしても車を手放さないといけなくなったとき、まとまったお金が必要になってしまうのでその点で苦労する人が出てしまうかもしれません。

残価を支払い車を購入する場合

最後に、新車を買うわけでも返却するわけでもなく、その車を購入する場合についてです。
乗っているうちにその車が気に入り、ローンを支払い終わったあとでも乗り続けていきたいと思った場合、残価を支払うことで購入することが可能です。

この支払については、一括で購入する方法と再度分割で購入する方法があります。
再度分割をする場合、もう一度審査が必要になってしまうことと、さらに金利が加わってしまうという点で注意が必要になります。

つまり、「最終的にその車を購入したい」と考えている方が月々の支払いが抑えられるという理由だけで残クレを組むと、メリットどころか総支払額が通常のローンより増えてしまうケースに陥ってしまうパターンがあるんです。
残価設定ローンは、最終的にその車をどうしたいかという考えによってメリット・デメリットが大きく分かれてしまうローンですので、検討している人はまずこの点をしっかり考えるようにしましょう。

残価の設定について

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残価の設定の仕方は、ローンが支払い終わる年に合わせ計算を行います。
ただ、中古車に関しても市場が変動しますので、いざその年になると実際の見積もり額が設定した残価よりも高かったり低かったりすることはもちろんあると思います。

残価設定ローンの場合、実際の査定額が低かったので残価も下がってしまう(=ディーラーの買取予定額が下がり、多く支払わないといけない)ということは基本的にありません。
また、実際の査定額が設定残価よりも高かった場合、日産では差額分を次に購入予定の新車の頭金として扱うことが可能です。

つまり市場が動いていても、購入時に残価を設定していれば基本的にその額は保証されるということなんですね。

査定額が残価よりも高く、次の新車を購入する予定がないという方の場合、まとまったお金が必要になってしまいますが、一括で残価を支払い車を購入したあとで査定額で売却するというのも、トータルでプラスになるので損するということはありません。

そうは言っても、中古車として買取ができないほどの状態の車の場合、残価設定ローンを組んでいても適用できないパターンというのが発生してしまいます。
次に、どのような状態だと残価額を保証してもらえなくなるのかを見ていきましょう。

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残価の保証が効かない場合

日産車の場合、保証が適用されない条件についてそれぞれ下記のように定めています。

1)レースや競技会で使用されたり、その他の違法な改造がされた場合
2)事故による修復歴がある場合
3)事前に設定した走行距離数を超えた場合
4)日産販売会社による査定によって、内装と外装を合わせた損傷による減点が免責基準の範囲を超えた場合

以上の条件にあてはまってしまうと、設定した残価での引き取りが難しいとされてしまいます。
「2)事故による修復歴がある場合」に関しては、この条件があるために免許を取ったばかりの人など事故のリスクが高くなってしまう人は残クレに向いていないと言われる理由にもなっています。

また「1)その他の違法な改造がされた場合」に関してですが、ディーラーへ返却するときに標準車装備へ戻せる程度のカスタムや純正オプションの装備などであれば問題なく査定に通る場合があります。
ただ、車の状態によってはもちろん査定に響いてしまいますので、オプションの追加やカスタムを希望する場合はまずディーラーに相談するようにしましょう。

事前に設定した走行距離数を超えた場合

走行距離に関し、日産の場合月の走行距離基準を1,000キロコースまたは1,500キロコースから選ぶことが可能です。

1)1,000キロメートル/月コースの場合
免責基準:3年→36,000キロメートル・4年→48,000キロメートル・5年→60,000キロメートル

2)1,500キロメートル/月コースの場合
免責基準:3年→54,000キロメートル・4年→72,000キロメートル・5年→90,000キロメートル

以上の走行距離内でしたら、「走行距離が原因で保証が通らなかった」ということは起きません。

上述の走行距離を超えてしまっている場合でも、「1,000キロメートル/月コース:3年→54,000キロメートル・4年→72,000キロメートル・5年→90,000キロメートル」「1,500キロメートル/月コース:3年→81,000キロメートル・4年→108,000キロメートル・5年→135,000キロメートル」この範囲内であれば精算可能上限に引っかかりますので、返却時に差額分を精算することで返却が可能となります。

精算額については車種ごとに異なってきますので、詳細を知りたい場合は販売店などに問い合わせを行う必要があります。

100パーセント電気自動車である「日産リーフ」という車種に限り、走行距離は上述した設定と異なった基準が下記の通り適用されます。
さらに、6年間の72回払いを選択した場合、「1,500キロメートル/月コース」の契約は行えませんので走行距離が多くなる予定があるという方は注意しましょう。

1)日産リーフ 1,000キロメートル/月コースの場合
免責基準:4年→48,000キロメートル・5年→60,000キロメートル・6年→72,000キロメートル
精算可能上限:4年→72,000キロメートル・5年→90,000キロメートル・6年→108,000キロメートル

2)日産リーフ 1,500キロメートル/月コースの場合
免責基準:4年→72,000キロメートル・5年→90,000キロメートル
精算可能上限:4年→108,000キロメートル・5年→135,000キロメートル

内装と外装を合わせた損傷による減点が免責基準の範囲を超えた場合

この条件に関しては、日産の場合車種ごとに免責基準を設けています。

フーガ・GT-R・フェアレディZ・エルグランド・シーマ:免責基準20万円以内、精算可能上限値25万円以内
スカイライン・ティアナ・NV350キャラバン:免責基準15万円以内、精算可能上限値20万円以内
日産リーフ・シルフィ・マーチ・ノート・キューブ・エクストレイル ・ジューク・セレナ・NV200バネット・デイズ ルークス・デイズ・NV100クリッパー リオ:免責基準10万円以内、精算可能上限値15万円以内

減点ポイント×1,000円を精算することで返却可能になる範囲が「精算可能上限」です。
精算可能上限を超えて査定がマイナスになってしまった場合、ディーラーでの引き取りが難しく買取を行う必要が出てきてしまいます。
また、車種や「法人車」という判断をされた場合、これらが適用されないというケースもありますので注意するようにしましょう。

残クレのメリット

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結局、残クレにはどんなメリットがあって、どんな人にオススメと言えるシステムなんでしょうか?

メリット1) 新車の月々の支払いが安くなる
メリット2) 数年後の下取り価格が保証されている
メリット3) 3~5年のスパンで新車に乗り換えられる

以上が残クレの主なメリットです。

メリット1で注意しないといけないのは、保証された下取り価格(=残価)は、新車の値段から引かれたわけではなくローンの最終月に残っているという点です。
メリット2に関しては、事故で修理歴が残ってしまうと下取り価格でディーラーに返却できないこと、査定や走行距離によっては精算が必要になってしまう点を注意しましょう。

ただ、支払いの最終月まで事故なくかなりいい状態で乗れた場合、査定額が残価を上回れば、差分を次の車の頭金に回すことができるというシステムも日産では整えられています。
この点からも、最も残クレを利用するのにオススメなのは「3~5年のスパンで新車に乗り換えたいと思っているドライバー」ではないでしょうか。

独身時代はSUV、結婚したらコンパクトカー、家族が増えたらミニバンやワゴン、子供の独立に合わせセダン、と言ったように、「ライフステージに合わせ車種を変えたい」という人ドライバーに最適なシステムとなっています。

次にオススメなのは、「期間限定で車が必要になったドライバー」です。
大学の通学で4年間だけ車が必要という大学生の方や、単身赴任期間だけ通勤に車が必要になったという会社員の方、子供が幼く移動に車があると便利な親御さんなど、「この期間だけ車が欲しい」と思うのはよくあることですよね。

残クレの場合、残価を引いた額でローンを組むため月々の支払いが通常の新車のローンより低く抑えることができますし、ディーラーへ返却をする場合も下取り価格が保証されています。

ずっと車を持つわけじゃないという条件を考えたとき、中古車という選択肢が浮かぶ方もいるかと思いますが、月々の支払額があまり変わらないようであれば最終的な下取り額が保証されている残クレを選んだ方が大きなメリットがあると言えます。

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残クレをおススメできない人

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車の購入には様々な条件が伴いますので、逆に残クレのシステムをすると損をしてしまうという人ももちろんいます。
まず第一に「ローン支払い後もその車を利用しようと考えいるドライバー」は残クレを組まず、通常のマイカーローンを組んでお支払いをした方が良いと言えます。

というのも、残クレはローン最終月に残価の支払いが残っているため、車の購入をする場合はその残価をディーラーに支払わないといけないんですね。
支払い方法は一括支払いか分割支払いができますが、分割の場合もう一度審査が必要なうえ、金利が二重にかかってしまいます。

一括で支払う額を用意できるという方の場合でも、残クレ≒ディーラーローンは他の金融機関と比べ平均して金利が高いという特徴がありますので、やはり支払総額は他のマイカーローンより多くなってしまうという特徴があります。

それ以外にも、「家族共用の車」という場合、走行距離が引っかかって最終的な下取りが保証から外れてしまう可能性もありますので、残クレには向いていない可能性があります。
免許を取ったばかりで、年間の走行距離の目安が出せないという人も、以上の点から残クレを組むのはリスクの方が大きくなってしまいます。

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まとめ

残クレは各ディーラーが打ち出している特別なディーラーローンのため、上手く利用できる人であればwin-winの関係で車が購入できますが、よく調べずに組んだ結果トータルで損をした・多くの額を支払うことになってしまったという人も少なくありません。
自分の条件が残価設定ローンに向いてるかどうか、しっかり判断できる状態になってから利用するようにしましょう。

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